キャリアアップイメージ

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キャリアアップイメージ

キャリアアップイメージ

ライフ・キャリアビジョンライフ・キャリアビジョン

キャリアデザインシートを活用し、自分のありたい姿をイメージすることで、実現に向けての具体的な目標や計画を設計できる。

メンター制度

先輩職員との繋がりが生まれ、日常生活や仕事の悩みを気軽に相談することで不安を解消することができる。

資格取得応援制度

国家資格等の福祉に必要な資格の取得にかかる時間や費用の補助を受けることができる。

キャリアパス

エキスパートコース マネジメントコース エキスパートコース
経営管理職
理事長、本部長、総合施設長
経営職研修
法人本部
事務局長・室長
管理職1級
部長級(施設長、事務局長、室長)
社会福祉施設長研修
事務局・経営企画室
課長
管理職2級
課長級(副施設長・課長)
管理職研修
衛生管理者 防火管理者
ハラスメント 財務
法人内異動を経験
(様々な施設形態を経験する)
事務局・経営企画室
主任
指導職1級
主任級(主任)
指導職2級
リーダー級(副主任、リーダー)
認定社会福祉士
認定精神保健福祉士
認定介護福祉士
専任職
エキスパート(アドバイザー)
指導職研修
相談・介護支援専門員研修
実習指導者講習
リーダー研修
メンタルヘルス
社会福祉士(通信)他
サービス管理責任者研修
5年以上実務経験
処遇改善研修
総合職研修 専門資格取得 専門的な業務
(看護師、公認心理師 他)
3年実務経験 総合職研修
現場のエキスパートを目指す! 国家資格取得
新入社員研修
総合職1級
総合職2級 専門職1級
福祉関連資格取得 総合職3級 専門職2級
一般職1級 総合職群 専門職群
一般職2級
一般職群
入職

新入社員研修 入職1年未満対象

必須研修

●理念・法令順守 ●ビジネスマナー ●挨拶・礼儀作法 ●マイナンバー制度 ●交通安全教育 ●虐待防止・倫理考慮 ●チューター制度 ●メンタルヘルス ●報・連・相 ●タイムマネジメント ●キャリアデザイン ●パパ・ママ講座 ●防災研修(救命講習) ●マネー講座 ●コミュニケーション ●キャリアパス制度 ●社会福祉施設等新任職員研修

奨励研修

●専門研修(障害特性・児童発達・介護技術 他) ●アンガーマネジメント ●リスクマネジメント

総合職研修 入職2年以上対象

必須研修

●権利擁護 ●人財育成(後輩のキャリア支援) ●リーダー研修 ●社会福祉施設等中堅職員研修 ●処遇改善受給資格研修

奨励研修

●社会福祉士等の国家資格受験資格 ●社会福祉士等実習指導者資格 ●サビ管、相談・介護支援専門員 ●発達障がい者支援専門員養成研修 ●専門研修(障害特性・児童発達・介護技術 他) ●防災士 ●アンガーマネジメント ●リスクマネジメント ●コミュニケーション能力検定準Ⅰ級・Ⅱ級 ●メンタルヘルスマネジメント検定Ⅲ級

指導職・専門職研修 エキスパート級以上対象

必須研修

●リスクマネジメント ●人財育成(ロフォス湘南職場研修担当者研修) ●労務・財務 ●防火管理者 ●衛生管理者 ●ハラスメント

奨励研修

●社会福祉士等国家資格 ●メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ・Ⅱ級 ●コミュニケーション能力検定Ⅰ級 ●キャリアコンサルタント

管理職研修 課長級以上対象

必須研修

●社会福祉施設長資格

奨励研修

●社会福祉士等国家資格

必修研修及び推奨研修の履修を職場が支援することで、職員の福祉職専門スキル向上や豊かな人間性を有する人財の育成を目指します。

チューター制度(新人教育)

新入社員が一日も早く職場に慣れる(適応する)ように先輩職員がサポートを行う制度です。
このような効果が期待できます。

  • 基礎的な態度や知識・技術を身に着けることができる。
  • 社会人として、組織人としての自覚を養うことができる。
  • 日常生活や仕事の悩み等を相談することができる。

新入社員の多くは現場に入った際に、理想と現実のギャップを体験します。
自分が抱いている価値観と社会人として期待される価値観に違いを感じ、大きな不安が生まれてしまいます。
この不安を解消するために専属のチューターがいるのです。

そして、福祉の人財として、常に組織としての「あるべき姿」、
「自らの目標」と「現状(実際の差)」を把握し、
自らを見つめ直す機会を得て、成長を続けることができます。

あるべき姿と現状のギャップ

あるべき姿と現状のギャップ

人財育成

新入社員に限らず「仕事を頑張りたい。」という強い気持ちは、多くの職員が抱いているものです。
人財育成のためには、その職員の「育ちたい」という気持ちを上司が適切に汲み取ることが大切であり、
一人の職業人として成長するための“肥料”を与えつづける必要があります。

人財育成のイメージ

人財育成のイメージ

この他にも、庄内厚生館では、
最も大切な資源は“人”であるという考えから『人財育成』のために必要な研修制度を充実させています。

人事考課制度
個人目標を設定し、上司から適切なフィードバックを受けることで自身の成長に繋げることができる。

法人内研修
月に一度、全事業所の職員が集まり、他の事業所の職員との交流を通じて学ぶ機会が得られる。